1年生と6年生が同じってちょっと嫌だなって。

うちの学校の給食費のことなんですが、1年生と6年生の給食費がまったく同じなんです。
でも、子どもの話を聞くと、ど1年から3年まではおかずの量がひとつのものが、4年生からは2つになったりと、量的に違うそうなんですね。
おかわりすればいいとはいえど、数にも限りがあるし、出来ない子もたくさんいます。
割り当てがそういう風にちがうのなら、学年によって給食費を減らすことも考えた方がいいと思うんです。
しかもうちの子はただでさえ少食で食べきることも少ないです。そうなると給食費の元を取っているとは到底思えません。
なんだか理不尽だわと思うのは私だけでしょうか。
沢山食べる子の親としてはかなり食費としては安く済んででいると思うんです。中には牛乳だって2本飲んだり、休みの子のパンも食べる子もいると聞きます。6年になったら逆に思えるかもしれないと考えて我慢していますが、少食が治らないとやっぱり損は損ですよね。
なんだかシステムに不満を感じます。http://thecw.co/ryokin-matome.html

ただいま、時間を上手に使えるか、挑戦中です。

私は下手をすれば(いや、しなくても)家の中でだらだらと過ごしてしまうことが多いです。
これはいかん!と自分を叱咤し、朝の仕事前には家の手伝いか、クラウドソーシングをしよう、夜は勉強か、クラウドソーシングをしようと思うようにすることにしました。
そして、何よりも、ほんの少しだけ早起きをするようにしようと思いました。10分でも、20分でもいい、少し早起きしようと決めたのです。
少しだけ、と自分を甘やかし気味に書いているのは、家族が病気になった今、ストイックな姿勢でいたら、自分も病気になってしまいそうだからです。ぼちぼち元気でいられるように、かつ時間を無駄にしないようにしたいと思ったのです。
まだまだ、これからですが、これからも頑張っていきたいです。
こういうときに必ず私は、某県のお寺さん前にある参道を思い出します。手書き風の「まだまだこれからじゃ。人生と〇〇(お寺の名前)はこれから」という、看板です。
手を震わせて書いたような、あの看板の文字を思い出しつつ、今日も頑張っていこうと思います。海宝の力 薬局