乳児の友達のマミーが私のやるビューティー室に髪を切りにきて頂ける

私の娘の友達のお母様が私の経営している美貌室に髪を切りにきてもらえる。
ぼくはいまいち娘の友達には自分が美貌師だという事を明かしていませんが仲良しのヒューマンには話しています。
話すまでは知らなかったと言われて話したら髪を切ってとか、髪を色してと言われてやってあげていらっしゃる。
いまいち自分の仕事を第三者に言うのが嫌いなぼくは損なのか?とおもう時がありますが自然体でいいかな?と見なし、断じて言わないのです。
いま、髪の長さがロングのお母様が髪を切りにこられました。どういうヘアスタイルに講じるのか?と聞いたらフィルムをテレホンから見せられて、こんな感じでと言われました。
本当にかわゆいヒューマンなので似合うだろうな〜と思いながら頑張ってかわいく似合うようにしてあげようと頑張って切りました。
仕上がりはナイスでした(笑)
後日聞いたら、企業の皆さんから高名でしたと言われました。嬉かっただ。
美貌師はどんなに皆さんに喜んでもらえるかと似合うようにして譲る申し出をしてあげるか、似合わない頭には断ち切るとか何かと考えてあげなければなりません。でも、ひどくやりがいのある仕事だ。
これからも喜んで頂ける美貌師で頑張りたいと思います。子どもの視力回復めがね